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J1川崎、ホームのにぎわい再現 オンラインで収入源模索

川崎フロンターレ | 神奈川新聞 | 2020年6月22日(月) 05:00

商品注文やファン交流


2万5千人収容の等々力陸上競技場は毎試合のように大観衆で埋まる=昨年2月
2万5千人収容の等々力陸上競技場は毎試合のように大観衆で埋まる=昨年2月

 「フロンターレがある日常を取り戻したい」。J1川崎が無観客で再開される7月4日のリーグ戦に合わせ、インターネット上に競技場周辺のにぎわいを再現する仮想空間づくりを進めている。自宅にいながら人気アイテムを注文したり、選手との交流を楽しんだりする新たなファンサービスの形を模索。クラブは「新たな事業収益の柱にしたい」と今後の成長分野に注力する考えだ。

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