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松山、首位と4打差7位に浮上

その他スポーツ | 共同通信 | 2020年9月19日(土) 09:07

 第2ラウンド、13番でラインを読む松山英樹=ウイングドフットGC(AP=共同)

 【ニューヨーク共同】男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第2日は18日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、松山英樹は33位から3バーディー、2ボギーの69と伸ばし、通算イーブンパーの140で首位と4打差の7位に浮上した。

 74で回った今平周吾は通算5オーバーで、33位を維持。石川遼は74で6オーバーとし、49位に上がった。アマチュア世界ランキング1位の金谷拓実は75と落として7オーバー、63位で予選通過に1打及ばなかった。

 2位から70で回ったパトリック・リード(米国)が通算4アンダーで首位に浮上した。

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