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再起へ コロナ禍のスポーツ界
遠い舞台、仲間の存在が力に 日大藤沢高水泳部・泉原凪沙

スポーツ | 神奈川新聞 | 2020年7月15日(水) 12:30

「思い出に残る日々を」

 4年に1度、五輪出場権を懸けトップスイマーがしのぎを削る競泳日本選手権。泉原凪沙(なぎさ)(日大藤沢高3年)に望んだ春は訪れなかった。夏もまた、母校の3連覇が懸かった全国総体(インターハイ)が中止に。それでも「高校スポーツをやっているみんな同じ思いをしている」。仲間の存在を力に、次の夢へと向かう。

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