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高校野球 秋季県大会
東海大相模が横浜にコールド勝ち 2年連続で関東大会出場

高校野球 | 神奈川新聞 | 2020年9月26日(土) 16:57

【東海大相模―横浜】

 高校野球の秋季県大会第7日は26日、サーティーフォー保土ケ谷球場で準決勝第2試合の東海大相模―横浜が行われ、東海が9―1の七回コールド勝ちを収めて2年連続21度目の秋季関東大会出場を決めた。27日の決勝(同球場)で鎌倉学園と対戦する。

 東海は初回に中犠飛で先制し、四回にはスクイズで追加点を挙げた。その後も大塚瑠晏(2年)、柴田疾(2年)の本塁打などで突き放した。エース左腕石田隼都(2年)は6安打1失点で完投した。

【東海大相模―横浜】

 門馬敬治監督は「選手は粘り強く、しつこく戦ってくれた。(コールド勝ちは)結果的にそうなったのであって、頭の片隅にもなかった。決勝も全力で戦いたい」と話した。

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